肥後の風

肥後の学生・青年による 幸福実現党 応援ブログ(^−^)
熊本から、新しい風を吹かせましょう!!
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憲法9条改正は、なぜ必要か
さて、憲法9条について少し述べたいと思います。
まずそもそも、9条を含め現行の日本国憲法をつくったおもな人物達は、日本人だったでしょうか?それとも違ったでしょうか?
現行の憲法は、日本人自らが主体的に作った憲法ではありません。
もちろん、政策にかかわった人の中には日本人もいましたよ。
でも終戦当時日本を占領していたGHQの方々が中心となってつくった憲法なんです。
そう。だいたい、憲法自体がアメリカに作ってもらった感じなの。
それを無理やり日本語に訳してあるのです。
まさか当時のマッカーサーさんたちも、日本が独立したのち60年以上もこの憲法を守り続けるなんて・・・
きっと予想していなかったでしょう。
日本はまだ一人立ちしていないんです。
世界第二位の経済大国になっても、ちゃんと自立してないから、
世界一位になれないんです。きっと怖いんだとおもいますよ。
アメリカにおんぶにだっこで守ってもらわないと、
一人で立ったら、リーダーになっちゃったら、責任持たなきゃいけないじゃないですか。
卑怯だなぁ〜って思います。

では憲法9条の本当の意味は何か。
アメリカがインディアンとの戦争に勝って、彼らから弓矢を奪った。つまり反抗する手段を奪った。
これを日本にもしたんです。日本から人権みたいなものを奪ったと言ってもいいでしょう。
つまり、「日本よ、もう反抗するでない!おとなしくしとけ!」と、日本が二度と外国に牙をむけないように牙をもぎとったんです。
それが憲法9条です。
そして!憲法9条が日本を守っていると思っている皆様!!!
それは違う〜〜〜\(◎o◎)/
考えてみてください。

【憲法前文】
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。

【憲法9条】
1. 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2. 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
憲法9条が平和を守る"条件"(まず条件がある時点でヘン。)は、前文にも書かれているように
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して・・・」ですよね。つまり、世界がとっても平和"だったら"憲法9条は素晴らしいものなんです、きっと。
平和を愛する諸国民・・・?
じゃあ聞きます。

金正日が平和を愛する人で、公正とか、信義があるって思う方・・・
いらっしゃいますか?

平和を愛する人がですね、国民が飢えて死んでいるのに、
1発で国民の1か月分の食糧費にもなるミサイルをガンガン作りますか?
何発も飛ばして実験して・・・そんな人を信頼して無防備でいろって言うんですか?
政治家の皆様方、あなたたちには"マサカ"の事態でも国民を守る気概と勇気がなくてはなりません。
あなたたちの仕事の一つは「国民の生命と安全を守ること」です。その仕事を果たしていますか?
本当にこの国を、国民を守ろうという気概があるのならば、
どうして北朝鮮がミサイルを日本に向けてうってきているのを、だまって見ているんですか?
国連が何の機能も果たしていないのはご存じのはず。
そんなの私でもわかります。政治家のみなさまが分からないはずないし、
もし分からないというのであれば、政治家たる資格なし!と、言われても当然のことではないでしょうか。

また憲法前文にはこんな文言もあります。
「われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり・・・」
まず、北朝鮮の金正日が居る時点で、この前提は崩れています。
また違う風に解釈したら、自分の国のことだけ見ることなく、他の国々のこともちゃんと見なければならないってことですよね?
じゃあ政治家のみなさん。あなたたちがやってることは憲法違反では?
北朝鮮のことから、目をそむけまくってるじゃないですか。
自国のことというより、自分の首がつながるか、自分の党が政権をとれるか、そんなことばっかり気にしているじゃありませんか。
国民のこと考えているふりをしているけど、

全然考えてないじゃないですか!

どうして選挙公約に、防衛問題についてしっかり明記しないんですか?
「北朝鮮の脅威から必ず日本を守ります!」の一言がどうして言えないんですか?
それをしっかり言って、国民の不安を解消し、実際に北朝鮮などの脅威から日本を守るために、勇気を持って決断するべきことは、決断しなくてはならない。
それが政治家の仕事ではないのですか?
それすらも出来ないのなら、私たち国民は、あなたがたにこれ以上この国や、自分たちの未来をまかせておくわけにはいきません。

そうそう。
元航空自衛隊幕僚長の田母神さんは、日本は素晴らしい国だ!日本をちゃんとまもらなければ!ということを言ったら、クビになりました。
日本はダメな国だー。日本は罪深い国だー。日本を守るなんて議論はけしからんー。などと、わけのわからないことを言っている人たちは、首がつながっているのに・・・
日本を守りたい!って、当たり前のことを言った人がクビになる・・・。
日本はこういうわけのわからない国になり下がっているんです。
田母神さんはじめ、慶応義塾大学の小林節教授も、幸福実現党の憲法改正には賛成してくださっています。
改憲の必要性がある!とおっしゃています。

あえばさんと小林教授 『月刊ザ・リバティ』より

みなさん。
世界を見て下さい。
世界がいま、どんな動きをしているのか知ってください。
自分のことだけ考えていても、もう今は"国際社会"なんです。
世界の中での日本というものをもっと考えなければいけません。

今中国は10年連続で防衛費を二桁成長させています。
これは仮想敵国と、具体的な侵略、もしくは戦争を考えていなければ出来ないことです。
中国が、アジア・太平洋圏での軍事進攻、勢力拡大をもくろんでいることは否定できません。
中国は日本を追い越してアメリカの国債の負担額が世界no1になりました。
これは、アメリカは中国に対して強硬な姿勢はとりたくない、とれない。ということを意味しています。
もし中国にアメリカの国債を一気に売り払われたら、アメリカの経済は大混乱を起こし、たいへんなことになってしまいます。

ここで注目しなければならないことは、
北朝鮮をバックアップしているのは中国だということです。
中国が本気になれば北朝鮮にミサイル実験、核実験をやめさせるのは簡単でしょう。
国連の決議だって強硬な姿勢をとれないのは、中国が5大国の一つだからでしょう。
拒否権を発動されては、もう手も足も出すことはできません。
国連は全く機能しないと言っても過言ではありません。
だから「日本を国連に守ってもらおう」という国連中心主義だけでは、
もう日本をちゃんと守ることはできないのです。

また、「でもアメリカが守ってくれる」という人もいるでしょう。
しかし!!先日北朝鮮からミサイルが飛んできたとき、アメリカの第7艦隊はミサイルを撃ち落とす準備を整えていました。にもかかわらず、オバマ大統領はミサイルを撃ち落としてはいけない!と軍隊に命令したのです。
この態度を見て、アメリカが守ってくれるからと、手放しで安心できる状況だと言えますか?
アメリカは中国に対してある意味弱みを握られているため、
北朝鮮問題にも強硬な姿勢はとりにくいのです。
あえて中国との戦争という危険をおかしてまでアメリカが日本を守ってくれるでしょうか?
やっぱり、自分の国はちゃんと自分で守れる体制というのは、必要不可欠です。
それ以前に、今、政権交代だのなんだのって言ってる民主党は、
アメリカと日本の同盟を破棄させるような言動ばかりとっています。
アメリカとの同盟関係が崩れたら、どういう事態になるかわかるでしょう?
このまま、国の防衛権なんて「有って無きが如し」の現状で、
アメリカに撤退なんかされたら、どうなります?
こんなのいちいち言わなくてもみなさんわかると思います。
幸福実現党は、日米同盟を基軸に、日本独自の防衛システムの開発、
そして防衛権を明記し、しっかりこの国を守ります!
戦争なんてしたくないんです!
ほかの国の侵略なんかで、

日本人ただ一人の命も失わせたくないんです!


みなさんが一番心配しているのは、
「憲法9条がなくなったら戦争になる」ということではないでしょうか?
これは思い込みです。刷り込まれている考えです。
現実は、憲法9条があったら、戦争が起きてしまうんです!!!
憲法9条は日本以外の国にとっては「日本をいつでも侵略していい」
「日本に戦争をしかけると言っても、別にこっちは何の被害もこうむらない」
ということを言っているのです。
どうぞ、侵略してください。日本を攻撃してくださいと言っているのと一緒なんですよ。
憲法に国の防衛権を明記するのは必要不可欠です。
「誰かがウチを狙っているのなら、断固とした姿勢をとります!!」
それくらいの気概を示さないと、ナメられます。
防衛権を明記し、たとえば敵地先制攻撃をする!というようなことを明言していれば、
それが抑止力になることが大いに期待できます。

さらに幸福実現党から先日出馬を表明したドクター・中松は、ミサイルUターンシステムの開発をするとおっしゃっています。
これは、どっかからミサイルが飛んできたら誘導電波でミサイルを元来たところへ戻すというシステムです。
これが完成したら、他国は日本に対してミサイルを撃つことを躊躇するはずです。
だって、日本に向けて攻撃しようもんなら、撃ったミサイルがそのまま自分とこにかえってくるんですよ?そんなの分かっててわざわざ撃ちます?
知恵でもって戦争の回避というものはできるんです。
気概と勇気がなかったら、本当の平和は築けないんです。

みなさん。もし、北朝鮮のミサイルが日本に飛んできたら、
そこに核弾頭がつまれていたら(つまり核ミサイルだったら)10万人の日本人が死んでしまうんです。
10万人死んでから会議をするんですか?その可能性がある、しかもかなりあるのに、
それでも憲法9条を守り続けるんですか?
政治家が守るべきものは憲法9条なんですか?
国民の生命と安全なんじゃないんですか?

憲法と、国民、どっちが大事なんですか?

国家とはなんですか?
国とは、民です。
民ありき。民がいて初めて国があるんです。
それを絶対に忘れてはいけないと思います。
国に防衛権があるのは当然です!なきゃいけないんです!
なぜなら、国を守るということは国民を守るということでしょう?
国民を守る権利もないのに、国だなんて言えるのでしょうか?

どうして国の防衛権を明記することが、戦争につながるなどと思うのでしょう。
そもそも憲法9条なんて、今享受している平和に全く関係ないと言ってもいいと、私は思いますよ。
憲法9条を死守!と言っていらっしゃる方々。
あなた方は、何を守りたいんですか?
9条を守りたいんですか?国民を守りたいんですか?
今、まわりを見渡して、世界に目を向けて、本当に国民を守るという視点にたったならば、
誰も憲法9条死守なんて言えないはずです。
変わらなきゃいけないんです。日本も、9条も。

独立主権国家でしょうが!
自分の国くらい、自分で守りなさい!
守って下さいよ。安心して住める国にして下さいよ。
この国に生まれて、本当によかった!と思える国にしてくださいよ!
私たちも頑張ります。国民も頑張ります。
だから、政治も変わってください。日本を変えて下さい。

政治家の大事な仕事の一つは「国民の生命と安全を守ること」でしょう?!
政治家は国と国民の生命・安全を守ることでメシ食ってるんでしょ??

じゃあ、しっかり守んなさいよ!

自分たちの進退のことばっかり気にしてないで、
ちゃんと仕事してくださいよ!
自分のことはおいておいて、国民のことをまず第一に考える。
これが国を率いるリーダーとしての、あるべき姿ではないのか!
と、私は言いたいです。

幸福実現党以外、国防問題に触れていない、声を出して「北朝鮮から日本を守る!」と言う政治家がいない・・・
これはとても憂うべきことであると思います。
こんな気概のない政治家に好き放題させていたのかと思うと、選挙権を持つ身として、情けなくなります。
今ならまだ間に合います。まだ遅くありません。
今こそ、立ち上がるべき時なのです。
政治に正義と勇気を、この国に気概と繁栄を取り戻すための戦いは、
始まったばかりです。

幸福実現党は、この国に、みなさまと共に勇気ある繁栄を実現します。
この国と、国民、そして子供たちの未来を守るために、
幸福実現党は憲法9条を改正し、国防体制を見直します!
今のような危うい平和、いつ脅かされるか分からない平和ではなく、
安心して生活できる、本当の平和を実現します!
それができるのは、気概も勇気もある幸福実現党のみです!
なんのしがらみもない、幸福実現党だけが、この国を変える力を持っているのです。
皆様の声をちゃんと聞くことができるのも、幸福実現党には「みなさまと共に」この国に繁栄を築きたいという、強い想いがあるからです。
正しいことは正しい、間違ってることは間違っているとハッキリ言えます。
幸福実現党はこの国を、仏神の心にかなった素晴らしい国にします。
ウソやごまかしのない政治を行ってまいります。

平和を望まない人はいないかと思います。
どうか、この国に、そして世界に平和を実現させたいと願われるのなら、
幸福実現党を応援して下さい。

理想と現実が戦った時に、
理想が勝つために、人々のために身命を賭して戦う、努力することができるのが
宗教家というものです。
真の宗教家とはそういうものなんです。
幸福実現党にはたくさんの素晴らしい宗教家がいます。
宗教家だから人々のために、その一心で、自らの益を度外視して、努力できるんです。

この国を、この国に生まれた人々を
守りたい!
幸福にしたい!
そしてその幸福を、世界に広めたい!


それが、幸福実現党が戦っている理由です。
長文、読んでいただき、ありがとうございました(^−^) by のえる

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幸福実現党
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幸福実現党マニフェストの魅力をご紹介!!
sohken.TVでご紹介中の
"幸福実現党マニフェストの魅力 10のポイント"
動画をご紹介します

その1


その2



その3



JUGEMテーマ:幸福実現党
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ここからは、のえるの活動日誌です
今日でテストが終わりましたぁぁヤッター!!!
テストが終わると、ソッコーで選挙事務所いきました
そして、今日は、なんと
Hさんの運転で、母と共に、親子2代でウグイスやってきました
母と2時間くらい乗って、そのあと事務所に帰り、いろいろ雑務をして、
夕方はU夫妻とともに、街宣車でレッツゴー
もう、U夫妻との街宣は、とってもとっても楽しかったです!!
いやぁ〜 ああいう夫婦はあこがれます!!
というか、奥さんのキャラがよすぎ 大好きです
今度はNさんも入れて、4人で街宣車に乗って旅をしたいです
そして本日の街宣活動を終えると、
上水前寺の、党の熊本県本部事務所へ移動
Sさんのご指導のもと、学生・青年5人でウグイスの練習をしました
もうね、大好きなんです、このウグイス練習会
Sさん、すっごい綺麗で、すっごい面白くて、めっちゃ上手なんですよ
いやぁ〜もう、個人的にすっごいファンです
ほんで、今日の予定すべて終了!!
いやぁ、明日から熱い熱い夏が、戦いの毎日が始ります
もう、明日は8月ですよ 早い02・・・!!
みなさま、ともに熱い夏を乗り切っていきましょう
幸福実現党は、暑さに負けず、頑張ってまいります
応援、よろしくお願いいたします
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景気と就職活動の関係
さっそく本題に入ります

景気回復

これは、私たち学生にとって、めっちゃ大事なことです
なぜか、それは・・・
景気が回復すると、私たちの就職活動は、もっともっとやりやすくなるんです

みなさん、信じられますか
高度経済成長期の日本では・・・
就職活動中の学生・・・ウハウハだったんです
信じられますか??
両手で数えてもまだ余るほどの内定をもらっていた学生、
いっぱい居たんです
それは、同じ、この日本での話なんですよ
それが、今はどうですか??

就職氷河期
こう、呼ばれています

なぜ、企業は雇用を拡大できないのか??
この就職難には、少なからず、不況が影響を及ぼしています
消費が冷え込み、企業に活気がないからです

なのに
この、消費が冷え込み、不況下にある現在!!
自民党は増税をすると明言しています

(私、個人的な意見言ってもいいですか・・・??
消費税10%とか15%とか、そんな上げられたら・・・
もう、買い物なんてしたくありません
というより、できません、したくても・・・。
学生さんはお金がないんです

税金増やしてね、ちゃんと国の税収があがって、
国益のためになるんだったら、考えます。
お財布きつくても、結局将来的には自分たちのためになるなら、
まだ我慢もできます。たぶん。

が、しかーし

「増税したら、国の税収が増える」なんて大ウソです
実際に、消費税を導入した後、消費税を3%から5%に上げた後、
国の税収は減ってるんです
なぜか・・・。それは、消費が冷え込んでしまったからです。
消費が冷え込むと、企業の利益がなくなり、日本の経済は衰退してしまいます。
それを、また繰り返そうとしているんです、自民党は

ましてや民主党のバラマキ政策なんて、もってのほかです
あんな財源の不確かな、家庭によっては増税となるような、
わっけのわからないバラマキなんてしたら、
民主党は4年間は増税しないと言っていますが、
その4年が過ぎたら、100%大大大大大増税しますよ
自民党の増税政策よりももっとたちが悪い。

デフレと言われる今の経済状況の中で、
景気を回復させる政策はただひとつ

大減税による、消費の拡大 です

幸福実現党は、消費の妨げとなっている、
消費税・相続税・贈与税を廃止します
そしてこの国に消費景気を起こし、豊かな国・日本を実現します

消費が拡大すれば、企業の利益が上がり、企業・商店は元気になります
企業が元気になると、雇用も拡大します
就職難・リストラの問題には、ちゃんと解決策があるんです
それが、消費の拡大による、景気回復です
幸福実現党は、必ず、豊かな国・日本を実現します

幸福実現党は、減税によって、国の税収UPを実現します
アメリカのレーガン政権時代に、減税による税収upは実現しました
そしていま、イギリスでも、消費税を下げることによって、
少しずつ景気の回復がなされています
だから、無謀な政策でも、財源が不透明な政策でもないんです

みなさん
政治は関係ないものではないんです
政治が素晴らしいものになれば、わたしたしの未来も明るくなるんです
そして、なにより、わたしたちには、国を変える力があるんです
一緒にこの国を立て直していきましょう
新たな維新の志士として、一緒に頑張りましょうね

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