肥後の風

肥後の学生・青年による 幸福実現党 応援ブログ(^−^)
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国防問題について〜大川隆法メルマガ!より〜
今日は色々と質問が多い憲法改正・・・特に憲法9条、国防問題について、大川総裁メルマガよりご紹介させていただきます
明日は憲法9条と平和に関しての記事を書く予定なので、是非その前に大川総裁の考えの一部を知ってほしいと思い、載せてみました
これ、総裁の考えの、ほんっの一部なんですよ
全然足りてないですが・・・ご了承ください

幸福実現党メールマガジン "大川隆法メルマガ!!" より
大川総裁の考えをダイジェストでお伝えします!
(2009/08/07 現在、016号まで配信されています。)

―004より―
「テポドンを撃ち落とすな」と命じたオバマ大統領

宗教を母体とする政党が核ミサイルの問題を取り上げて、次の選挙の争点にしていることは、多くの人の目には、とても不思議に見えるかもしれません。しかし、今、日本には大きな国難が迫っているのです。二〇〇九年四月五日、北朝鮮が長距離ミサイル「テポドン」を発射したとき、太平洋を守っているアメリカの第七艦隊は、そのテポドンを撃ち落とす準備をしていました。当然、撃ち落とすつもりだったのです。北朝鮮からハワイまでミサイルが到達するのにかかる時間は二十分です。準備をしていれば、これを迎撃することは可能なので、第七艦隊は、そのつもりで準備をしていました。しかし、それを止めたのがオバマ大統領だったのです。
(中略)
オバマ大統領のその姿勢を見るならば、本当にアメリカが日本を守ってくれるかどうかは、極めて疑わしいと言わざるをえません。
 幸福実現党の街宣活動等では、今、「北朝鮮のミサイルが発射されれば、みなさんは死にます。大変なことになります」ということを訴えていますが、一般の人は、いまだに、六十数年続いた平和ボケの状態で、「そんなことがあるわけはない」という感覚を持っています。逆に、「憲法九条死守」「平和憲法を守るべし」「憲法九条さえあれば戦争は起きない」と、“お題目”を唱えているところさえあるような現状です。
 韓国においては、六月二十六日に、政府によって、「敵地先制攻撃を辞さず」という方針が出されました。「北朝鮮のミサイルが発射される前に先制攻撃をする」という計画を発表しています。
 北朝鮮は、それに対して、「挑発行為だ。韓国、許すまじ。これは宣戦布告に近い」と言って怒っている状態であり、両国間では非常に緊張が高まっています。
(2009年6月27日「ただ一筋に」於倉敷支部精舎)

―010より―
日本の政治家は次の選挙のことしか考えていない


オバマ大統領は、北朝鮮のミサイル迎撃を禁止しましたが、さらに弱腰の鳩山由紀夫氏が総理大臣になったら、どうなるでしょうか。北朝鮮が「ミサイルを撃つ」と言った段階で、日本は“日本民主主義人民共和国”になるかもしれません。鳩山氏は“将軍様”から爵位を頂いたり、「日本国王に命ず」などと言われたりして、喜ぶかもしれません。彼は考え方が根本的に甘いので、北朝鮮は完全になめ切っているのです。
 六月二十六日に、韓国政府は、敵地先制攻撃という方針を出し、臨戦態勢に入っているにもかかわらず、日本の政府は次の選挙のことしか考えていません。もし、選挙の最中、あるいは解散や投票の日にミサイルを撃ち込まれたら、どうするのでしょうか。
 私が金正日だったら、アメリカの政府が休んでいるアメリカ独立記念日や、日本の選挙期間中に撃ちたいところです。パニックになる姿が目に浮かぶようであり、彼らにとっては面白いことでしょう。彼らは、そのようにして、アメリカや日本に一泡吹かせたいと思っているでしょう。
 テポドンは長距離用であり、発射準備を進めている動きが一週間ぐらい前に分かるのですが、中距離ミサイルのノドンは、短時間で発射準備ができるため、日本側は、おそらく対応ができないと思われます。
 日本で選挙活動を行っている最中にノドン等を撃ち込まれたら、対応を判断できる人はいないでしょう。そもそも、首相自身が、隙を見せたら椅子から引きずり下ろされるような状況にあるわけです。
 そのように、現在、日本国内は非常に危険な状態にあります。
(2009年6月27日「ただ一筋に」於倉敷支部精舎)

―013より―
金正日の本心

 私は、金正日の守護霊と称する者と話をしました。彼の本心は、こういうことでした。
 「まず、この核の力、核兵器の力でもって韓国を併合する。三年以内には南北朝鮮を統一してみせる。実は、韓国併合にまず入るつもりである」ということを言っていました。
 そして、「次は、日本に対してもミサイルを撃ち込む」と述べました。「日本人を脅すのに、まだ核ミサイルは必要ない。通常ミサイルを撃ち込むだけで震え上がるであろう」とも言っていました。
 アメリカのオバマ大統領は、イラクの次にアフガニスタンのことで手一杯です。北朝鮮のことなど考えてもいなかったので、動揺しています。同時に、イランも核開発をしています。このイランと北朝鮮は”地下”ではつながっています。北朝鮮の核技術がイランに供与されているのです。イラク、北朝鮮、イラン、そして日本。こうした国々で、アメリカを攪乱するような騒動が同時に起きたとき、アメリカは対応できるのでしょうか。
 金正日は、オバマ政権の足元の弱さを、すでに見透かしているのです。そして、日本の政治家たち、国家を指導している者たちの優柔不断さ、決断力のなさ、勇気のなさ、智慧のなさを、全部、見透かしているのです。
(2009年5月31日「感動を呼ぶ生き方とは」於インテックス大阪、『政治に勇気を』第3章所収)

―015―
太平洋の覇権を握るつもりの中国


 中国は、過去十年間で三倍以上、軍事費を増大させ、アメリカに次ぐ世界第二位の軍事大国になっていますが、仮想敵がなければ、こんなことはありえません。
 少なくとも、中国は、最終的にはアメリカとの戦争まで考えて準備しており、太平洋の覇権を握るつもりでいることは間違いありません。
 その前哨戦として今、北朝鮮の問題があります。中国は、本気になれば北朝鮮を止めることはできるのですが、本気でないから止めることができません。北朝鮮の脅威があったほうが、日本やアメリカへの牽制になるので、中途半端な態度をとり続けているのです。
(2009年6月13日「最後は信仰をとれ」於秋田支部精舎)

以上、メルマガから国防問題についての記事のご紹介でした
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民主党は日教組と在日の政党 (2009/08/13 6:23 PM)
幸福実現党の政策は実現不可能な荒唐無稽なもの。いかにも宗教政党の布教活動らしい。
テレビや新聞が相手にしないのもうなずける。









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